DEV JOURNAL
ゲームができる、その途中。
ひとつのアイデアが、遊びになるまで。
企画の背景や設計の考え方、これからの開発を記録していきます。
遊びを止めない広告と、公平なゲームのために
広告を置くなら試合の区切りに。報酬の仕組みと、ゲームをよくするための記録について。
4人のチームに、ひとつの秘密。最初のゲームを考える
協力と疑いが同居する時間をつくりたい。『ウラギリ・シグナル』の企画で大切にしていること。
集まって、遊んで、もう一戦。参加の流れを設計する
ルームコードでの参加から結果発表まで。友だちとの時間を途切れさせないための設計メモ。