開発中

ウラギリ・シグナル

仮タイトル / オリジナルゲーム企画

4人で挑む共同ミッション。でも、その中の1人は妨害役。小さな違和感を手がかりに、最後の投票で真相を見抜く、正体隠匿 × ミニゲーム。

プレイ人数
4人(予定)
対応端末
スマートフォン・PC(予定)
プレイ時間
約10〜15分(目標)

信じるか、見抜くか。

成功できなかったのは、操作ミス? それとも誰かの作戦? プレイ中の行動を会話のきっかけに変えるゲームを目指しています。ここで紹介する内容は開発方針で、正式な仕様ではありません。

予定している遊び方

4人で集まる

ホストがルームを作り、友だちにコードを共有。表示名だけで参加できる設計を予定しています。アカウント登録は不要にする方針です。

ミッションに挑む

3種類のミニゲームを全員でプレイ。協力役は成功を、1人の妨害役は正体を隠しながら失敗を目指します。具体的な操作や制限時間は検証中です。

会話して、投票する

全ミッション終了後に行動を振り返り、妨害役だと思う相手へ投票。得票が同数の場合を含め、勝敗ルールは今後のテストで調整します。

答え合わせ、もう一戦

結果画面で役割を公開。メンバーを変えずに再戦できる流れを予定しています。通信切断時の扱いも検証項目です。

ゲーム画面

ゲーム本体は未実装のため、実際のスクリーンショットはまだありません。ページ上部の画像は企画のコンセプトイラストです。操作画面は試作後に掲載します。

開発・更新履歴

  • 企画ページを作成。4人対戦・ルームコード参加・3つのミニゲームをMVPの範囲として整理しました。ゲーム本体は未実装です。